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7期生による講義レポート

毎日の熱い講義をアウトプットします!

平成29年(2017)【3月25日(土)】
歴史さんぽ/松陰神社 編

UPDATE:2017/03/28 12:48

平成29年(2017)【3月24日(金)】
大阪校・編集企画会議

UPDATE:2017/03/28 13:12

平成29年(2017)【3月18日(土)】
ふるさとの偉人伝・平将門/布川大貴(JVU8期生)

UPDATE:2017/03/28 13:01
●キーワード・構成は先に話す
私自身が講義をする「ふるさとの偉人伝・平将門」の2回目。
自分では、前回より良い出来栄えで、熱意も伝えられたと思っていましたが、講義が終わってすぐに、講義をどう進行させるのかを伝え忘れてしまい、これではレジュメも配っておらず、ただ聞いている人にはどう進むのか分からない、ということに気づきました。
また、直した方が良いことに、キーワードや一番伝えたいことは、最初に持っていくべきだと聞いて、確かにそうしないと、どこが主題かを見失ってしまう、と感じました。
講義が終わってから気づくことも、たくさんあるのだと、勉強になりました。

●態度から、熱意を示す
「偉人伝・平将門」では、質問の時間での答え方が、優等生すぎる答え方、という指摘を受け、そのうえ、熱意が伝わってこないことについて、再度言われてしまいました。
私の熱意の入れ方は足りない、もっとオーバーなくらい反応して、自らの平将門にかける想いを込めるべきだと、アドバイスをいただき、そして、平将門のことを自分のことのように落とし込んで伝えてこそ、きちんと伝えたと言える、と感じました。
今回、偉人伝を見に来て下さった方々からいただいたアドバイスをもとに、さらに今後のプレゼンを良くしていきます。

平成29年(2017)【3月17日(金)】
歩行禅/林正孝先生(株式会社WADOウイングス 社長)

UPDATE:2017/03/28 13:22
●実際に歩いてみて、初めて分かること
林社長が、実際に歩いてみて感じたことについてお話を伺っていて、「地図アプリのマップの距離は、高低差が考えられていない」ということについて、関心を持ちました。
というのも、私は先日の下田での研修旅行で、カーナビの案内を見る時に、よく高速に降りるタイミングや、上にある道路を走るのか、下にある道路を走るのかで、間違った案内をしてしまったことがあるからです。
ナビではなく、自分の目で確かめないと、分からないことがある、ということを感じていて、林社長のこの話題に、親近感を覚えました。
実際に見て、歩いて、聞いて、自分で感じ取ることを大事に生きていきます。

●何の疑いもなく信じていることが覆された
林社長にとって、江戸から長崎に行く40日の期間は、常識や、何の疑いもなく信じていることが、覆された期間だったと、お話を聞いていて感じました。
私は、基本的に食事を3食、当たり前のように取っていますが、実は食事して摂取するエネルギーより、食事をして消費するエネルギーの方が高いため、林社長は食事が欲しくなくなるという感覚になったと、伺いました。
また、疲れているからと言って15分休憩すると、歩く気がなくなってしまうなど、休憩が逆効果になってしまうこともあるそうです。
これらの話から、意外と常識では当てにならないことや、限界という壁は、自分たちの想像で勝手に作ってしまっていることがあるのだと、学ばせていただきました。
常識を疑い、自分で確かめないと分からないことがあるのだと、心に留めます。

平成29年(2017)【3月16日(木)】
日本を美しくする会「東京掃除に学ぶ会」街頭清掃活動

UPDATE:2017/03/20 15:16

平成29年(2017)【3月4日(土)】
営業学/林正孝先生(株式会社WADOウイングス 社長)

UPDATE:2017/03/28 13:22
●少しの努力が、大きな差になる。
「1.01と0.9の努力の法則」や、「3日、3週間、3ヶ月の習慣」など、日々の小さな努力が、大きな成長につながる、ということを教えていただきました。
一気に大きく成長はできなくても、いつもより少し多く努力する事で、普通に努力している人や、少しサボっている人とは、長い目で見ると大きく差ができるので、それが社会人にとっては、大きな差になるのだと感じました。
いつもより+αで本を多く読む、新聞を長く読む、というように、まずは続けられる努力について、模索します。

●明確な理想像を持つ。
私は、自信がなく、できないと他の人に迷惑がかかってしまうと考えて、できる自分を求めても、結局上手くいかず、どうしたら良いかとお聞きしたところ、「明確な理想像を、具体的に持つこと。何かする時に、『この人だったらどうするだろうか』ということを思い浮かべること」ということを、教えていただきました。
考えてみると、私は自分の理想とする人物というものを、具体的に考えていませんでした。だから、できる自分を求めても、「できるには、どうしたら良いんだろう」と、分かっていなかったのだと、気づきました。
面接のときなどでも、今まで話してきた経営者の方や、ベンチャー大學事務局の方々の行動を思い出し、どういう話し方をすればいいのかを、判断できるようにします。

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●「1.01」と「0.09」の違い
次の2つの状況
①今日はちょっとがんばって、いつもは1の仕事をやっているけど、0.01のわずかだけでもやっておこう
②今日は、1近くの仕事をがんばったから、0.01だけやらなくてもいいや
という事を考えると、①は1.01の百乗=2.73、②は0.99の百乗=0.36となり、結構差が開く事を学びました。
いままでのことを考えると、0.01よりも更にがんばっている先輩に比べて、自分は甘えて1すらしていなかったことに気づきました。0.01を惜しまず、がんばっていきます。

●3の法則
今まで私が知っていた3の法則は3年、3ヶ月、3週間で離職する法則のことかと思いましたが、「3日ボーズ」「3週間で違和感が無くなる」「3ヶ月で習慣化する」「3年で一生の知識・スキルを得る」と学びました。
その対比する2つのことから、3のつく時期には、技術・スキルが自分に合っているかどうかを知らせてくれるターニングポイントになることに気づきました。3の法則に気をつけたほうがいいと肝に銘じておきます。

●知識・スキル×やる気×考え方=仕事
事務職に応募していて、いつも書類選考で落とされた意味が分かりました。それは、企業の欲しい人物像と自分の志望動機に食い違いが起きていたことでした。
林先生の授業では知識・スキルとやる気は0〜10に対して考え方は-10〜10と教わりました。自分はこの考え方が逆方向の-10の志望動機を考えていてたので書類選考で落とされていました。履歴書の志望動機を改善をします。

平成29年(2017)【3月3日(金)・4日(土)】
出版・編集会議2デイズ〜創刊に向けて〜

UPDATE:2017/03/20 15:11
●新聞の全体像を把握する
最近になって、新聞のアウトプットのやり方については、少しずつ出来てきた感触がありますが、新聞の構成や、全体像についての把握が、足りていませんでした。
記事が速報・続報・後追いのどれに属するかで、1面あるいは他の面に配置されることや、日本経済新聞の対象は儲けたい人で、どの情報に重点を置くかなどについて、改めて教わりました。
今回学んだことを、新聞アウトプットをする上でも、役立ていきます。

●取材力や、ターゲットを絞るのに必要な情報
靖國神社へ行き、靖國神社を題材とした雑誌を企画する実習を行いました。
私は、「神社のお土産コレクション 靖國神社編」というタイトルで、靖國神社で販売されているお土産や、書籍について紹介し、サブの特集で、靖國神社を創立した大村益次郎や、パール判事についてのコラムを載せることを、考えていました。
しかし、ターゲット層を根拠なく20代の若い人としていたり、他の似通った雑誌との差別化まで、考えていませんでした。
根拠なく年齢層を限定したり、他のものより優れているところがないと、お客様は買ってはくれないのだということを感じました。

平成29年(2017)【2月24日(金)・25日(土)】
出版・編集会議2デイズ〜雑誌づくり〜

UPDATE:2017/03/20 14:38

平成29年(2017)【2月22日(水)】
輝き塾/佐野公任子先生

UPDATE:2017/03/28 13:03
●ご先祖様とつながり、自分の大切さを学ぶ
テーマは、「パステルアートを通して、ご先祖様とつながる」です。
座学で、自分一人の命は、過去に存在していた、たくさんの先祖によって支えられていることを教えていただき、パステルアートでは、指を動かして自分や自分の先祖の広がりについて認識するという、新鮮な取り組みでした。
このワークを通して、私は自分が長い間、先祖のお墓参りに行っていないことと、生きている間に会っていた、祖母の両親(曾祖父・曾祖母)の名前や、母方の祖父母の名前を忘れてしまっていたことが、分かりました。
先祖が託してくれたバトンを、今度は自分がつなげていくためにも、先祖の名前は知っておくべきだと、感じました。

平成29年(2017)【2月16日(木)】
第一部:日本を美しくする会「東京掃除に学ぶ会」街頭清掃活動
第二部:新聞アウトプット

UPDATE:2017/02/20 09:56
●感謝された時の嬉しさ
今回新宿の清掃をしていたときに、通行人の方から、「この寒い中、掃除ご苦労様」と声をかけられました。
いつも私たちが掃除をしているときは、声などかけられずに素通りされていることがほとんどですが、こうして頑張りを見てくれている人はいるのだと、感じました。
感謝されたいがために、掃除をしているわけではありませんが、それでもその一言が、心の充実感をもたらしてくれました。
そう声をかけられていたので、いつも以上に張り切って、注意深くゴミを見て、拾っていました。
日常でも、こうして自分を評価してくれている人たちを、大切にし、私自身も大切にされるような人間になっていきます。

●新聞アウトプットを深める
最近、新聞アウトプットについて、記事の読み込みが足りなかったり、記事の内容だけしか言えていないことが多い、という状態でした。
新聞を通して、「世の中が今、どういう状態なのか。どういうことがこれから起きて、自分はどう考えているのか」という視点が足りていなかったです。
新聞を読む時間を増やすこと、読み込んで気になったことは調べていくとともに、なぜその記事が気になったのかを整理し、自分の中でしっかりと落とし込み伝えられるようにしていきます。

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