【10月22日】カミカゼビール拡販『実践営業学』
ベンチャー大學一期生
後藤虎南です。
本日は神風ビール研修3日目でした。
3日目の実績
・総訪問数:42件
・新規訪問数:8件
・クロージング件数34件
・契約数:3件(すべてクロージングによるもの)
・サンプル配布数:15件(19本)
・コーヒーをごちそうになった:1件(2杯)
①粘る
何事も粘れば結果はついてくる。
②顔を出す
3日通い詰めたところから買って頂いた時君達から買うんだと言っていただいた。
顔を毎日出すことが大事だ。
③タイミング
昨日は反応良かったが今日は反応が悪いところ、昨日は反応悪いが、良かったところなど、タイミングが重要なんだと感じた。
日本ベンチャー大學 1期生 後藤虎南
【10月21日】カミカゼビール拡販『実践営業学』
松本由真です。
昨日のアウトプットを致します。
○後藤&松本2日目の結果
・総訪問件数:59件
・新規訪問数:45件
・サンプル配布数:32件
・クロージング件数:14件
・契約件数:3件(うちクロージングによるものが2件)
○お客さんを味方につけられるか
・お客さんに飲んでもらって、マスターやママにすすめてもらう
・お客さんの中にカミカゼビールを飲んだことがある人がいると、反応がいい
・お客さんがいると、その場で門前払いされることも
○姿勢
・徹底的に低姿勢
・店を出るときはお辞儀しながら出る
○クロージング
・感想を聞く
・2日間の私たちの営業について雑談
・会話が途切れることがあった。とりあえず質問を繰り返す
○売り込み
・相手の悪い反応を覆せるような切り返しが必要。
以上。ありがとうございます。
日本ベンチャー大學1期生 松本由真
【10月16日】大西恵子事務所 大西恵子先生による『コミュニケーション学』
・講義内容 「苦手と付き合う」 苦手なタイプとのコミュニケーションの取り方や
自分の苦手な行動をむりなく行なう方法を学んだ。
・講義アウトプット
社員研修
⇒ きちんとできていればホメる。「できて当然」と思うのでなく「ありがとう」と思う。
コミュニケーションスタイル
⇒ 大きく4つに分けられ、それぞれのタイプごとにアプローチ方法がある。
良いコミュニケーションをとるために
⇒ 自分自身の軸をしっかり持つ。自分の気持ちに誠実であること・率直であること・
対等であること・自分の言動に自己責任を持つことを大切にする。
自分の考えを相手に伝える
⇒ 事実を正確に話し、感情を言葉で表現する。理論だけでなく感情に訴えかえるこ
とも重要である。
人と対等に接する
⇒ 肩書きの大きな人や有名な人と対峙するとそれだけで身構えてしまいがち。対等
に接してきちんとしたコミュニケーションをとるためにはまず逃げずに向き合う、形
から入るべし。
以上です、この度も充実した一日を有難うございます!皆さんのお陰です。
日本ベンチャー大學 1期生中村寛
【10月15日】マーケティングウィング代表 鳥越昇一郎先生による『事業創造ワークショップ』

講義アウトプット 田辺裕章
今日は事業名と経営理念を話し合って決めた。
事業名を考える際、自分の伝えたいこと、やりたいこと、大事にしていること全てに反映させた名前であること。
相手に伝わりやすい名前であることである必要がある。
経営理念では、僕は3つ作った。
一番メインの事業、サブ事業、社会貢献事業。
実際に経営理念を作成し、自分の事業への思い、達成したいことが具体的に出てきて良かった。
以上です。ありがとうございます。
日本ベンチャー大學1期生 田辺裕章

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・講義アウトプット
日経新聞の新商品開発面
⇒ 不十分満足の発見とその様々な解決方法の宝庫である。
気付きを与えてくれるので毎日チェックする。
事業創造
⇒ 何度も何度も練り直すことにより新しいアイディアが加わりパワーアップしていく。
全体的に初めの頃と比べ形になってきた。更に手を加え「これは成功する!」と確
信をもてるところまで練り上げていきたい。
経営理念
⇒ 自分の最もうったえかけたい想いを周りに伝わるようにまとめる。伝わらなければ
共感してもらえないし協力してもらえない。
この度も充実した一日を有難うございます!皆さんのお陰です。
日本ベンチャー大學1期生 中村寛
【10月14日】佐藤商会、黒岩禅先生 『仕事楽』

今日のテーマは夢についてでした。
夢を持つことの素晴らしさ、またそれが人・社会にどういう影響をもたらすか等を教えて頂いた。
①夢を持っている人は、悪いことができない。なぜなら自分にウソをついていることになるからだ。
②夢は叶えるものではなく、叶えてもらうもの。そのために夢を発信していく。
③働くことの意味。親が楽しく働くこと・夢を語ることによって子どもは夢を持つし、早く働きたいと思うようになる。
④夢と目標の違い。
⑤人を応援している瞬間が一番元気になる。
⑥どんな仕事でも自分が誇りを持ってやる。楽しく仕事をしているのに、回りの価値観で自分そう思ってしまう錯覚。その分野で日本一になればいい。
⑦成功の反対は何もしないこと。失敗の反対も何もしないこと。何かをやれば、成功か学びしかない。
⑧自分の意思で解釈を変える。現象は事実だ。真実を変える。
⑨一般的にネガティブなものでも明るく楽しく表現する。脳は騙される。
⑩柔らかく楽しく笑顔で生きる。
以上です。ありがとうございます。
日本ベンチャー大學1期生 田辺裕章(立命館アジア太平洋大学・大阪府出身)