【11・19(金)】高嶋浩先生(寺子屋社中JR東海エージェンシー) 『偉人伝』
2010/11/19 20:30:16
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◇中江藤樹(内村鑑三「代表的日本人」)
私は、中江藤樹=朱子学と、聞いたことがある程度であった。
しかし、今回学んだことで、藤樹は、学問への想いが強い人物であること。
そして、謙虚で母親思いであることを、エピソードを交えて知ることが出来ました。
また、アウトプット及び、先生の経験を交えての解説を加えることで、
当時と現在の違い等、より深く理解することが出来ました。
⇒暗記だけでない、本物の知識とするには、アウトプットと議論が欠かせないのかなと思いました。
⇒日本人とは?
日本人の中にもいろんな人がいる。これだと定義できるものはあるのだろうか?
日本ベンチャー大學2期生 銭谷 純平(広島大学卒・北海道大学大学院・山口県出身)
【11・18(木)】長谷美稀子先生(筆跡鑑定士) 『筆跡学』
2010/11/18 18:25:25
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筆跡心理学は面白い。
長谷先生は気さくな方で、親しみやすく不思議な魅力を感じました。
◇文字から性格が分かる。
講義を受けるまで疑心暗鬼であったが、何人かは、性格をドンピシャに言い当てられ、長谷先生のすごさを感じました。
筆跡鑑定結果(銭谷)
・お金に執着がなく、精神的なものを大事にする。
・頑張り屋
・ピュア
◇ジョハリの窓
自分から見た自分と人から見た自分に違いがある。
私は、真面目と頑固というイメージが定着している。
自己表現やコミュニケーションが足りないのだろうと感じました。
◇恋愛とは
一目惚れは、憧れの面が強く、失敗しやすい。よく分からないけど、付き合っているくらいのが長く続く。
⇒自分は憧れから人を好きになる傾向がある。
心理学ってすごいなと素直に感じ、モテる人の特徴を学んで自分に落とし込んでいきたい。
銭谷 純平(広島大学卒・北海道大学大学院・山口県出身)

1)筆跡心理学の地位
欧米では、弁護士と同じくらい重要な地位にいるという。
日本では認知されにくいが、犯罪などのシーンで確実に活躍する、
筆跡鑑定士に触れられることに感謝。
占いではなく、学問だという認識も忘れないように。
2)形から入って心に至る
筆跡を変えれば、人も変わるということ。
お金がたまるようになる書き方など、田中さんの実績もあり、信憑性がある。
私も実践していきたい。
3)筆跡から分かった事
私の筆跡から、相手の長所と短所が分かってしまうため、
それを人に言わなくては気が済まないようになってしまうという。
それを言う事に一切の罪悪感もないのも特徴。
相手に厳しく自分にツメが甘い。確かにうなずける。
そんな自分が嫌ではないのも事実であった。
日本ベンチャー大學2期生 大美賀章裕(琉球大学卒・群馬県出身)
【11・17(水)】高瀬拓士先生(日本コンピュータ開発) 『世界観』
2010/11/17 18:09:04
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【11・16(火)】青沼隆宏先生(城南村田 社長) 『時間と経営学』
2010/11/16 17:49:45
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1)会計の経験
再建計画を1から作られた青沼社長の力量に驚かされた。
アメリカでも大手会計のKPMGに所属されていた。
中小の経営者は数字に弱い人が多いと、小宮先生も
おっしゃっていたが、確かに、数字に強い経営者の
会社は強い、と感じた。
2)お金は重要ではないといいつつも
お金がある事によって時間が生まれる。
タイムisマネーとは少し違うが、再建の為に使う時間が
生まれる。この場合のお金はとても重要だと感じた。
3)明日は来ないと思う・成長する
今を本気で生きる、いかに時間を濃くするかが、大事。
それに気付いた時に、本当にパフォーマンスが変わる。
青沼社長にとって、成長するということは、今出来ない事が、
できるようになること。
まずは、分からないことを考えず、やる!まねる!ことが
大事。行動します。
日本ベンチャー大學2期生 大美賀章裕(琉球大学卒・群馬県出身)
【11・12(金)】堤香苗先生(キャリアマム 社長) 『印象学』
2010/11/12 20:21:45
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1)自信のある人
様々な要素があるが、時代が求めているのはリーダー気質が
ある人だと言う事。テクニック、スキルだけでなく、行動、心の面で大切なことが多いように感じた。
2)他人を怒ることの必要性??
責任転嫁、周囲の目線。怒り方が下手。他人への興味の薄れ。
様々な要素が考えられるが、私はもう一つの原因として、教師の厳罰の自由を奪っている社会構造にあるとも考えた。
3)情報は重要
相手がどう思っているかは、変えるのが難しいは、相手がどう考えているかは、変えることがデキる論理的経験値でイメージなどを変えることが可能。
フォローなどの時にも応用できるようにかんじた。
日本ベンチャー大學2期生大美賀章裕(琉球大学卒、群馬出身)