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見学者の声

【5/21(土)】加賀屋克美先生(加賀屋感動ストアマネジメント)
『ホスピタリティ学』

UPDATE:2011/05/23 17:25
●山崎大輔様

(ベンチャー大學の講義の感想は…)
本気で私たちにホスピタリティーを教えていただけました。
働く意味を実感しました。
心の勉強をできる講義はとても大切だと感じました。
ありがとうございました。



●堤香苗様

(ベンチャー大學の講義の感想は…)
アウトプットがあるといいですね。
加賀屋さんの言葉は、わかりやすい言葉で、すとんと入ってきますよね。
今日も素敵なお話をありがとうございました。
また機会を作って気付きのご縁をいただきたいと思います。
一期一会でいつも真剣にやらないといけないですね。

【5/10(火)】高瀬拓士先生(株式会社日本コンピュータ開発)
『人生を考える』

UPDATE:2011/05/10 22:19
●K・Kさん

(ベンチャー大學の講義の感想は…)
話の内容(生き方)が衝撃的でした。
人が育つ、人が育てることと企業の損得は必ずしも一致しないとは思っていましたが、本当に人の自立・成長が、日本社会の発展に必要なのだなと感じました。

(ベンチャー大學の学生は…)
学生自身がもっと自信を持っている雰囲気を出していれば、ディスカッションも話が膨らむのかな、と感じました。

【1・15(土)】坂本善博先生(資産工学研究所)
『本質思行』

UPDATE:2011/01/15 21:54
○青山学院大学 3年 望月彰様

(日本ベンチャー大學の講義は)
今までに請けたことのない講義で、新しい思考を持つことができました。

(講義の感想)
最初はイメージと違い、少し戸惑ったのですが、挨拶から講義の雰囲気まで、多くのことを学ばせて頂きました。

(日本ベンチャー大學の学生)
学ぶ姿勢からビジネスマナーまでアドバイスを頂きました。

【12/10金】細矢明信先生(株式会社エヌアイイーイー総合研究所代表)『日経新聞学』

UPDATE:2010/12/11 21:11
本日、実際に参加させていただき、多くの学びを得ることができました。その中で5つアウトプットさせていただきます。

1.小笠原流礼法
茶道の世界にも小笠原流はあるが、男性が学ぶ礼法があることを初めて知った。
胴回りに常に力を入れ、立ち居振る舞いに気をつける。
やはり、堂々とした姿は、出会う人に何かしらの印象を与えると思う。ぜひ、この小笠原礼法の詳しいことを学びたい。

2.生きていることが経済
子どもの命がお母さんのお腹に宿った時から、経済が始まる、というのが興味深かった。今までそんな風に考えたことが無かったが、
実際、そこから、産婦人科に通ったりだとか、お金が発生し、子どもとともに経済が始まるというのは、なんだか素敵に思える。

3.速報→続報→確報
確報とは、「〜が発表した。」と終わる記事のことで、新聞では、速報が大切だと教えてくださった。
誰もが知っている情報は、情報とは言わず、この速報を知恵に変えていくことが大切。
今まで、なんとなく、文章の書き方に違いがあるとは思っていたが、今回、その違いを教えていただけたことが大きかった。今後は、速報に目を向けていく。

4.前文
実際に、日経新聞を使い教えてくださった。記事では、前文があるものがトップニュースだったり、重要なもので、前文には、内容が集約されている。
なので、まず、前文を読んでみて、大切であれば全文を読み進めていくと良いそうだ。
確かに、それなら、効率良く重要な記事を読める。何が大切か、よくわからないまま読んでいたが、とてももったいないことをしていたと思う。
これからは、難しいと感じた記事でも、読んでみて、もっと慣れてきたら効率よく読めるようにしていく。

5.新聞一つあればいい

細矢先生が仰られたお言葉で、とても心に残った。細矢先生は、小学6年生の頃から新聞を読んでいらして、新聞が大好きだそうだ。
そして、お金は無くとも、新聞さえあればそれで良い、と仰った、細矢先生の目がとてもキラキラとしていたのが印象的だった。
本当に好きなものに出会い、今に至るまで接しているというのが、とても羨ましく思えた。私も、何か好きなことに夢中になりたい。心や、やる気、気持ち一つなんだな、と感じた。

実際、細矢先生も仰られていましたが、3時間では全てのことを聞けず、そして、あっという間で、とても楽しく学べた3時間でした。

正直、難しいことも多く、ついていけないかも、とも思いましたが、自分のやれるところから、少しずつ、
自分のものにしていきます。まずは、エグゼの5トピ投稿で、これから、前文のあるものを一つは必ず取り上げます。
そして、なにより細矢先生がとてもお元気で、私よりもとてもキビキビハキハキとしていらして、私も細矢先生のように歳を重ねたいです。

とても学びの多い講義でした。参加させていただき、本当にありがとうございました。
今後とも、よろしくお願いいたします。

日本大学 ちょみれ

【12/2木】ホームルーム、営業戦略会議

UPDATE:2010/12/04 22:03

先日参加させていただいたベンチャー大学の講義を受けての感想や気付きを述べさせていただきます。

●まず始めに
挨拶を重んじる慣習なのだな、と感じました。すごく大切なことだと思います。
人の印象は会ってから2分間で決まると言われていますので、初対面の人相手に
先制攻撃として爽やかで元気のある挨拶はすごく有効だなと感じました。

●朝礼
始まってからは、皆さん気持ちの切り替えが早く、すぐに目標を述べたり、感想を述べたりされていたので、気持ちのONとOFFの切り替えがすごく速いと感心してしまいました。

●掃除
勉強するまえに掃除をすることには正直驚きました。まだ汚してもない教室をいきなり掃除するなんて、今までの僕の人生では考えられませんでした。
しかし、いざやってみると、気分が晴れるというか、やる気が出るというか、清々しい気分になりました。(小中高時代で定期テスト前になると、勉強よりも掃除したくなって、やる。という感覚とは全く別物でした。)
集団でやることにすごく意味があるのかな、と感じました。

●映画の感想について述べ合うこと
僕は今まで映画は一人(もしくは友達数人)で見て、感想も言い合わないのが当たり前だったのですが、あのように十数人で映画について自分が言った感想について話し合うことやダメだしをすることがなかったので、すごいことをしているなぁ、と思いました。

●日経新聞の気付きを発表すること
一人ひとり着眼点が違うので、聞いていて新たな発見が多かったです。また、エグゼでは自分の意見に対して痛烈なツッコミを喰らうことはなかったのですが、ベンチャー大学ではざらにあり、しかも今元さんが詳しく説明して下さるので、物事の見方広がりました。

●業界理解
今回は出版業界の事情を詳しく教えていただいて、とてもいい勉強になりました。出版業界の(マメ)知識、出版業界のビジネスモデル、販売戦略、裏事情など、知らない世界を知ることができたので、すごく勉強になりましたし、聞いていて楽しかったです。

●戦略会議
学生がプロモーション・販売活動をするなんて、ゆめにも思っていませんでした。どこかの企業の企画会議みたいで、社会人がどのような会議をしているのか、イメージを膨らませやすかったです。
加えて、ベンチャー大学の学生はどの場所でプロモーション・販売活動をするのかを自ら積極的に手を挙げて申告していたので、その意識の高さ、積極性や熱意に驚きました。

以上が私のベンチャー大学の授業を受けて感じた感想です。
最後まで読んで下さってありがとうございました。


同志社大学 経済学部 経済学科
藤田 陽亮

【11/25木】窪田康彦先生(あいおい生命元代表取締役社長)『歴史に学ぶ経営学』

UPDATE:2010/12/02 14:37

こんにちは、この度は大変お世話になりました。

まず、皆さんの活気あふれる授業模様に驚きました。
声の張り方から、積極的に発言するなど、他の日本の大学の授業では多分見られないと思うような感じでした。
やる気のある方ばかりで、とても魅力的な授業風景だと思いました。

日経新聞のアウトプットという、積極的に社会に関心を持たせる授業内容は、他の大学もまねするべきだと思いました。
また1時間の長さだけではもったいない気もしました。

その後、あいおい生命保険株式会社の窪田様のお話を聞かせていただきましたが、見習うべきことが多い講義でした。「人」のことをきっちり考え、「人」を中心にしたビジネスこそ、常識でありながら、最も大事なことだと思い知らされました。ま
さに、窪田様がおっしゃっていた「普通」のことを追求するこ
とこそ重要なのだと思いました。
学生の皆さんはとてもしっかりしていて、面倒身のいい先輩の方々だと思いました。
是非、また聴講生として参加いただけたら幸いです。

それでは、昨日は本当にお世話になり、ありがとうございました。

早稲田大学 Y.O

【11/5金】澤田升男先生(ウェッジグループオーナー)『リアル経営学』

UPDATE:2010/12/02 14:57
本日は、講義に参加させていただきまして、誠にありがとうございました。
本日の講義で感じたことをまとめます。

仝畫阿亮業で刺激
 :日経新聞を短時間でインプットして、それを皆で討論するためアウトプットしました。
  皆さん普通に自分の意見をアウトプットするのを目の当たりにして、自分が上手くアウトプット出来なかった事が悔しくその事を反省すると共に、日ごろから新聞や雑誌に触れ短時間でインプットして、アウトプットに移せる練習をしようと思いました。

∂慧勅卍垢旅峙舛濃彪
 :午後は、澤田社長による生の経済を学びました。短時間で世の中の酸いも甘いも垣間見ることができました。
  『知恵を使え。』『QRが大事』とのお言葉に刺激を受けました。お話の中身は意外と簡単で、『何でも具体化しろ』とのことでした。


以上の事を今日1日で学ぶことが出来ました。
本当に、貴重な体験ありがとうございました。
また機会があれば参加したいと思います。

駒澤大学 I.T

【10/26火】鳥越昇一郎先生『事業創造』

UPDATE:2010/12/02 15:02
昨日は本当にありがとうございました。
社会のルールや志のあり方などを学ばせていただきました。
今後は、昨日学んだことをいかして、就職活動だけではなく、今後の人生、ぐちゃぐちゃの恋愛活動をがんばっていきます!!

9時頃  朝礼
気づいたこと 
・自分にも、ベンチャー大學と同様いろいろな歴史を背よっている点。
・普通の学校とは違って融資の学校ならではのあり方。
・みんな熱い人達ばかり!!

9時30分頃 掃除
気づいたこと
・掃除をすることで、物に対しての感謝の気持ちが出て、物を大切にすること。

12時頃 平野さんがお昼買いに行こうと声をかけてくれる
気づいたこと
・平野さんは優しいし、責任感がある(最初に任された点)

14時頃 講義参加中 
気づいたこと
・よく手が上がってみんなやる気がある。
・採算を考えていない、夢の塊のようなビジネスプランがほとんど
・志の違いから・・・??

いろいろと教えていただき本当にありがとうございました。
また何かありましたときは、よろしくお願いします。

立正大学
M.R

【9/30木】居酒屋甲子園

UPDATE:2010/12/02 14:48
鳥取大学四年の門上睦です。
2日間の居酒屋甲子園、本当にありがとうございました。
入社前に、本当にこのようなイベントに関われた事は財産です。
ベン大の方々と参加出来た事も、今回の学びや楽しさに繋っております。
高橋理事長とのご縁も結んで下さったり、沢山のお心遣いに、本当に感謝致します。
下記、居酒屋甲子園の箇条書アウトプットです。 本当にありがとうございました!!

■居酒屋甲子園■
【全体】
・居酒屋に関わる方々
→元気!明るい!お茶目!笑顔!の特徴がある。
→心遣いや受け答えに、あたたかさがある。
→一人一人を大切に想う気持ちがこちらに伝わり、自分も返したくなる。
・「感動」はひたすらの「努力」の後に
→居酒屋甲子園までに、積み上げてきた努力の重み。
→感動と努力は比例する。
・情熱の量を作るのは愛情 →人やお店、地域への愛情が、上を目指す情熱へと変わる!
・物を売るのではなく、「心」を売る
→お客様のお役に立ちたい、何かしてあげたいと感じる心
→自分から動いていく一歩一歩が作り上げる気持ち。
・人の気持ちを察する事が社会人には超重要。高橋理事長より。
・チームとして動くこと。
→運営、ボランティア、店舗。チームの凄さ、一体感の大事さを実感。
→名前を覚えて貰ったもん勝ち!
→返事や一声の中に、チーム名を。
【受付】
・一声の重み →一声かけたら、返ってくる。この喜びが何より大きい!
→一声も、自分から動ける一歩!!!
→声を合わせる事で、さらに一体感が生まれる。
・笑顔になる難しさ
→感謝や喜び、楽しさを心から感じていないと自然な笑顔は中々出来ない。
・大きな声は、心も身体も元気にする!
→身体から心に、心から身体に。繋がっている!

【ベンチャー大學】
・伝え方の上手さ
→すぐに思考をアウトプット出来る事に感動。
→気付きの質の高さや深さに、学びを頂いた。
・笑いの凄さ
→皆さんに、本当に沢山の笑いを頂けた。
→振られた時にいかに「入りこむ」かが重要。
・積極的に自分を出す事の重要性
→一番最初に手を上げる事。
→私自身、とても足りない所だと痛感。
・居心地の良さ
→今元さんや田中さん、ベン大生の方々の温かな空気に深感謝。
→一緒に時間や気付きを共有出来た事が、本当に勉強になった。

以上です。
簡単ですが、アウトプットとさせて頂きます。
最後までお読み頂き誠にありがとうございます。
それでは失礼致します。 感謝を込めて

【9・11(土)】中條高徳学長(アサヒビール名誉顧問)
「日本学」

UPDATE:2010/09/11 20:40
○住吉優様(村式株式会社 代表取締役)

「負けた責任をとる」と仰った中條先生の日本への愛情と気概を強く感じた。
僕らの世代を後世に繋げねばと思います。
寺子屋活動にますます力を入れようと思います。

○新村聡様(株式会社Fan)

挫折の疑似体験とその後のお話が勉強になりました。

※この講義の講義レポートはこちらから
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